50歳を過ぎてからのスポーツ、バドミントンを続けているということ

50才という大きな節目

私は50才を過ぎていますが、未だ現役のバドミントン選手です。

もちろんアマチュアスポーツですので、現役という言葉も、選手という言葉も今一つフィットしないかもしれませんが、週に1,2回のバドミントン練習を継続的に続けていて、定期的に試合にも出場、2016年、2017年と全日本シニアバドミントン選手権大会には東京都の代表選手として出場しました。

前記事「51歳ですがバドミントンやってます。高橋、松友のような金メダルは無理ですが

こうして仰々しく書くと、もの凄い人のように思われるかもしれませんが、バドミントンのプレーは実に三流、もちろん試合は全力でぶつかりはしますが、まあ実際のところ、1度か2度勝たせて貰えればまあまあといった結果です。

 

続きを読む

起業の方法 成功 | 起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ Part3

こちらの記事は移転しました。

 金曜ぶろぐ 
起業の方法 成功 | 起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ ...
https://biganki-kaitori.net/column/kigyou_dokuritsu_03/
前記事「起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ Part2」で、私は起業することで、会社を…



ショートショート Oneぺらブログ 2016.10.19

最近の笑った記事。

「ノーベル財団、ボブ・ディランさんといまだに連絡がとれない。」

すみません、マジ笑いました。

さすが反骨、反体制のヒーロー、ボブ・ディラン

だから、村上さんにしとけばよかったのにい。

関連記事「村上春樹はノーベル賞となるのか?夏目漱石や三島由紀夫の家の話

それでは、また。

Photo by imcreator.com

Photo by imcreator.com

スポンサー広告


起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ Part2

こちらの記事は移転しました。

 金曜ぶろぐ 
起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ Part2
http://biganki-kaitori.net/column/kigyou_dokuritsu_02/
この上なくフィットしない上司との出会いと怒りが、私を会社を辞めて起業に向かわせた、大きなターニングポイントとな…



起業の方法 成功 | 起業するべきか、止めるべきか、究極の選択に悩んでるあなたへ Part1

こちらの記事は移転しました。

 


村上春樹はノーベル賞となるのか?夏目漱石や三島由紀夫の家の話

海外で人気の日本人作家と言えば、タイムリーなところでは村上春樹、よしもとばなな、一時代前になると川端康成、三島由紀夫、夏目漱石等の名前が上がるようです。

(追記)この記事を書いた直後に、2016年のノーベル文学賞が発表され、アメリカのシンガーソングライター、ボブディランに決まりました。しかし、ボブディランて… 歌の作詞でもよかったのですねえ、それなら、中島みゆきの詩とかも凄いけどなあ…

村上春樹氏、これじゃあ、なんか、いつまでも取れなそう。

Photo by pixabay.com

Photo by pixabay.com

続きを読む

ショートショート Oneぺらブログ 2016.10.11

私には、6歳の姪っ子がいるんですね。

で、その姪っ子が、いとこに当たるうちの長男(中3)に聞きました。

「なんで、おにいちゃんは、おとこのこなのに、くんじゃなくて、ちゃんなの?」

一同大爆笑です。

で、私が「おにいくん」でもいいんだよ、と言うと、その姪っ子が大爆笑。

「じゃあ、おじちゃんは、おじくんだ」だって。

子供の発想力の柔軟性がうらやましい。

それではまた。

Photo from pixabay.com

Photo from pixabay.com


 

スポンサー広告


山口百恵、キャンディーズ、ピンクレディー、沢田研二だった頃のお話

私が小学生の頃、それは1970年代の前半で、その頃の音楽と言えばTVから聞こえてくる歌謡曲が主流でした。

何を隠そう、初めて買ったレコード(丸くて薄いプラスチックの板に、渦巻き状に溝を刻んであり、その溝を針が通ることによって音を出す前時代の音源、と一応解説しておきます)は、沢田研二の「危険な二人」のシングル盤だったのを覚えています。

Photo by pixabay.com

Photo by pixabay.com

続きを読む

人生を両輪で駆け抜けろ、仕事とバドミントンの全力疾走

2016年11月に行われる、全日本シニアバドミントン選手権大会に東京都の代表として出場します。

50才代の部、ダブルス、会場は今年は東京都、地元です。

予選勝ち上がったんですよ。ジジイ同士のし烈な争いです。まあ、何のジャンルでもそれなりの世界があって、みな切磋琢磨してるわけですね。

 

Photo by pixabay.com

Photo by pixabay.com

当日は、リオデジャネイロオリンピックで金メダルを取った高松ペアのような華麗なプレーで会場を沸かせたいと思いますって、もちろん嘘です。

続きを読む

二子玉川から蒲田方面へと向かう道の一時停止が違反キップの入れ食い状態だったお話

私は日々自家用車(正確には会社の車ですが)で出勤し、仕事でも、その車で都内近県を走り回っています。

多い時で、週に4,5回は首都高も利用しているので、そういう意味では都内の交通事情にはそれなりに詳しい方だと思っています。

まあ車のマナー、悪いですよねえ。めちゃめちゃ悪い。

自分のことは棚に上げてる感はありますが、いつからこんな車社会になったのだろうかと感じています。

Photo from imcreator.com

Photo from imcreator.com

 

 

続きを読む